このメーターについて
昼の長さ(日の出から日の入りまで)は夏至と冬至で5時間近く違い、その間を毎日少しずつ移動しています。変化がいちばん速いのは春分・秋分のころで、1日に2分以上変わることも。このメーターは気象オープンデータAPI(Open-Meteo)から日照時間・日の出・日の入りの天文計算値を取得しています。
「最近日が短くなったな」と感じたら、それは気のせいではなく毎日約1〜2分ずつ確実に短くなっています。夕方の散歩の時刻を数字で調整するのにもどうぞ。
引用・転載について
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出典:シミュラボ「昼の長さメーター」 https://shimulabo.com/sims/hiruma-nagasa/Webでご利用の際は上記URLへのリンク設置をお願いします。
よくある質問
- データの出典は?
- 気象オープンデータAPI(Open-Meteo)の天文計算値(日の出・日の入り・日照可能時間)を取得しています。
- 場所で変わるの?
- 変わります。緯度が高いほど夏の昼は長く、冬の昼は短くなります。北海道と沖縄では夏至の昼の長さが1時間以上違います。
- 入力データは送信される?
- 地域の選択のみを使います。個人情報は一切送信されません。